引きこもりの方向けのメールカウンセリング。

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ひきこもりの部屋

私自身、大学卒業後、いくつかアルバイトをしましたが、アルバイト先で、対人関係で躓いているうち、いつしかどこにも働きにでることができなくなりました。1年半くらいは、実家にほぼこもっている日々が続きました。それでもまだ私は引きこもりの中でも軽い方だったのかもしれません。食事のときは家族と一緒に食事できましたし、家の中で家族を拒絶するほどではなかったのですから。

引きこもりは、本当に様々な状態があり、私の場合は社交不安障害由来の引きこもりですが、過去にいじめられた体験で引きこもる人。働かないことを親に咎められて自室から出てこなくなった人。自分の容姿にコンプレックスを抱えていて外出できなくなった人。発達障害で、職場でトラブルになって辞め、働くことを諦めている人、などなど様々なケースがあります。そして、それが長期化し10年20年と引きこもっている方もいます。

引きこもり

再出発のお手伝いをいたします。

少しでもあなたの人生に希望をもっているならば、僅かではあるかもしれませんが、私が再出発のお手伝いをいたします。

生きていくことは時に辛いです。残酷なこともあります。
ですが、そこにばかり目を向けていると、生きることの喜びは見いだせないのです。始めは小さい一歩でいいのです。
親と口をきかないで部屋にこもっている人は、顔を見ておはようと言ってみる。
家から出られない人は、人通りの少ない時間にちょっとコンビニに行ってみる。
おはようと言えないから閉じこもっているんじゃないですか!
人と会うのが嫌だから家に籠っているんじゃないですか!
という声が聞こえてきそうですが・・・・、やろうとしてもできない、そこに心理的な問題があることは明白ですよね?
あなたが引きこもっている理由、それをお聞かせください。
ひきこもりのご相談は、メールカウンセリングの場合は、1ヶ月単位の受け付けとしてます。1回程度のやりとりでは、満足のいく結果が得られないと思われる為ですので、ご了承ください。

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